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「ガラスの仮面」 

昨日の日記はガラスの仮面について書こうと思い、
スレッドテーマを「花とゆめ」にしていたのですが、
なんだか話がそれてしまい、全く関係ない話になってしまいました。
「花とゆめ」スレから跳んで来てくれた人、ごめんなさいm(_ _)m
しかし、その方のおかげで、スレッドテーマとは何かを理解できました。ありがとう♪


現在、シロアリ駆除隊が我が家のシロアリどもと格闘中なのですが、
そんな彼らを横目に、今日こそはガラスの仮面について書こうと思います。

ガラスの仮面というと、物語が完結するよりも作者がお亡くなりになるほうが早いマンガの筆頭候補で、大半の読者が諦めモードだと思います。
ちなみに富樫先生は現在、載っていると読者の調子が狂うレベルにまで達していますが、
バスタードの萩原先生紅天女を目指して競われることでしょう。
個人的には、富樫先生がきっと美内さんの跡を立派に引き継いでくれると思います。

さて、話はガラスの仮面に戻りますが、
姫川亜弓さんが好きです。終わり。








…じゃあ話が短すぎますよね。
亜弓さんは、超美少女なのですが、
超の一言で言えるもんじゃねぇ!!なんっていうか… すっげー… すっげー美少女!!で、
演技のために恋をして、いたいけな青年を騙すような小悪魔な少女です。
しかし、そんな亜弓さんも北島マヤだけは認めていて、
マヤが乙部のりえの罠に引っかかった時、
亜弓さんはマヤの敵をとってあげました。
それも乙部のりえと同じ汚い方法ではなく、
舞台で競演して演技で圧倒するという カッコ(・∀・)イイ やり方でした。
同じ舞台に上がるために、父親の七光りを使うも、
肝心の敵討ちは自らの実力で果たす亜弓さん。
そんなカッコ(・∀・)イイ亜弓さんが大好きです。
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[ 2005/08/18 15:25 ] アニメ・マンガ | TB(0) | CM(0)

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