年も明けて5日、三日坊主も過ぎたのでそろそろ許されるんじゃないかと思います。
ショウです。
現在、ポケモンセンターでは
ルギアとホウオウという昔のポケモンを配布しているのですが、
今日は配布最終日だったので、慌てて行ってきました。
誰だ?クリアしてなきゃもらえないなんて言ったのは。
いつも「なるようになる」で動いている僕は、ポケモンセンターの場所を詳しく調べていかなかったので、
東京駅からは、それっぽい「ちっちゃい男の子とお母さん」に付いて行ったのですが、見事たどり着きました。
僕の予定としては、ちょっと行ってちょっと貰ってすぐ帰る、だったのですが、
ポケモンセンタートウキョーに着くと、
「ただ今、入場制限をしております。1時間30分待ちです。」と、ちっちゃいお友達とお母さん、お父さんがものすごい列を成してました。
まさかこんな所でちっちゃい子に混じって並ぶなんて思ってもみませんでした。
並んでいる最中も、ポケモンセンターのお姉さんが
「チケットを貰いにきたお友達はいるかな〜?」などと、
おっきいお友達が来るなんて
想定の範囲外のようでした。
おっきいお友達でも貰えるものは貰えました。
実際は1時間も待たなかったのですが、
予定より大幅に時間を使ってしまいました。
何だかこれだけのために東京まで行ったのかと思うと
少々アレな感じがしたので
とりあえず帰りは歩いてアキバに行ってみました。
本日2本目。
ショウです。
お次は
くみさんに頂いたバトンです。
『大好きな人を10名チョイス』バトン ○まずは回してくれた管理人に挨拶。基本じゃー この度はバトンを回していただき、どうもありがとうございます。
今後とも末永く宜しくお願いいたしますm(_ _)m
○ある日森で友好的な熊さんに出会った。どうもこんにちは。
ではさようなら。
○くじ引きで選んだクジ、それでいーのかな?? くじ引きに二度目はない!
○角に小指を打った所を見られて鼻で笑われた。次は貴様が笑われる番だ!
○トイレに行ったら好きキャラが見張ってる ┣¨キ(*゚д゚*)┣¨キ
○バトンはノンストップ!!
これを止めたら回してくれた人への失礼に値するぞ!!
そこで大好きな人を十名チョイス でもこのバトン、一回やったことあるからアンカーで。
くみさん、ごめんなさい。
でも僕はやったことあるバトンでも貪欲にやっていくので
これからもドシドシ回してください!!
なんと
ポケルス感染しちゃいました。
折角なんで、ポケルス感染ポケモン配布します。
もし希望者いたら
・感染させて欲しいポケモン(面倒じゃない範囲で対応します
・交換希望日時(こちらとしては夜〜夜中くらいがいいです
をコメントかメールで知らせてください。
交換してくれるポケモンは何でもいいですけど、
ヒコザル、ナエトル、その他珍しいポケモンだったらうれしいです。
そんなのねぇよって人はコイキングでも構いませんよ。
あ、あと実は
まだWi-Fi通信したことがないので
どなたかやり方を教えてくれるとうれしいです。
ともだちコード
ショウ 5025 9075 2110
ポケモン以外のことを書こうかとも思ったのですが、
ポケモン以外にやったことと言えば、
新アニメのチェック、
美味しんぼを読む、くらいなので
やっぱりポケモンのこと書きます。
ショウです。
思えば色々ありました。

コイキングがピチピチしたり、
コイキングがピチピチしたり、
コイキングがピチピチしたり。そんな長い冒険の末、
四天王+シロナ倒しました。四天王戦は4つ部屋があり、各部屋を四天王の一人が守っていて
勝つと次の部屋に進めると言うシステムです。
例えるなら、
聖域編で十二宮を駆け抜ける星矢たちみたいなものです。
残念ながら
捨て駒仲間がいないので、全員と戦わなければなりませんが。
そうやって激闘を繰り広げ、やっとのことでラスボス・シロナを倒したかと思えば、
たった今、自分が通ってきた道をナナカマド博士(なんか偉い人)がひょこひょこ歩いてくるではないか!
四天王何やってんの((( ;゚Д゚)))顔パス((( ;゚Д゚)))??そんな僕を放っておいて何やら話し出す
カマドウマナナカマド博士。
ぐだぐだと長い話のまとめが
「なんというか おとな になった」>ダメな大人にな。そして口をはさむシロナ。
「あいかわらず こどもが おすき なんですね」…え?博士の正体はマイ○ル?ボク ネ○゙ーランド イキタクナイヨ
今日は学校行ったけど
ずっとポケモンやってました。何しに行ったんだ>僕
ショウです。
唐突ですが、ポケモンというゲームの根幹は
ポケモンをゲットする、ということです。…だと思います。
ポケモンがいないと何も出来ませんからね。
それでポケモンをゲットするには
対象となるポケモンを
瀕死寸前まで痛めつけておいてから
モンスターボールに閉じ込めるという
動物愛護団体からよく文句が来ないなというなかなかアレな方法です。
こんなことされておいて、よくポケモンが言うこと聞くなとか思うんですが、
それはそれとして、モンスターボールに閉じ込めるには、
ポケモンに直接ボールをぶつけるのです。
弱って動きが悪いとは言え、動くものに向けてボールを当てるのです!
それなりのスピードと抜群のコントロールが必要ですよ!
野球やったことない子にはまずムリですよ!にも関わらず、やつらは
百発百中でぶつけるんですよ!
ポケモンマスター目指すより
甲子園目指したほうがいいなじゃないかと思う今日この頃です。
あ、Wi-Fi通信について少しは理解できました。
前記事の内容はバカにされているのではなくて、
実際、バカでした。
で、改めて共に果てないポケモンマスターロードを歩んでくれる強敵(とも)、募集!
ともだちコード 5025 9075 2110
現在の進行度 今から四天王