なんか毎月1日って映画が1000円で観れるらしいですね。
ついでに9月1日ってヱヴァ序の公開日らしいですね。
ってことで行ってきました。
ショウです。
これから見る人がいたら注意を一つ。
EDの後にミサトさんの次回予告があるから最後まで席を立たないこと!僕が見たときに何人かED中に出てく人がいましたからね。
では以下感想。ネタバレあり。
好き放題書いてあるので注意。
ラミエルたん(´Д`;)ハァハァいやホントにラミエルがすごいことなってるんですよ!
ふぁ〜んって鳴き声はもちろん健在で
それだけでテンションだだ上がりなんですけど
コンボイなんか目じゃない
変形っぷり!映るたび映るたび形状が変化して!
それもダイナミックに!!
ヤシマ作戦の遂行課程も全然違ってて
零号機がどこに隠れてるのかさっぱりわかりませんでした。
それでラミエルの攻撃と初号機の攻撃がすれ違う瞬間に
うにゅんってなって1発目の攻撃が外れるシーンがありませんでした。
そこだけが残念でしたねー。
あのシーン好きだったのに。
他にも使徒の番号が違ったり(サキエルが第4使徒、以降一つずつずれる)
シャムシエルの
わしゃわしゃっぷりが上がってたり
倒された使徒がみんな液状化しちゃったり
テレビ版の1〜6話までなのにカヲル君が出てきちゃったり
色々違う点がありました。
最後にエヴァ観たのってもう5年以上前だから
細かいところは曖昧なんですけど
最初出てきたときのシンジ君が明るい感じがしたり
「笑えばいいと思うよ」の後のレイの笑顔が人間ぽくなってたり
表情が全く違うなと感じました。
10年前と同じ役者が、10年前と同じ劇をやる。
でも役者は10年前より成長してるから解釈の仕方が変わってる、みたいな。
漠然とした表現だけどそんな感じ。
正直、期待はしてなかったけどすっげー面白かった!!
続きが楽しみ!
今日は月食だったらしいですね!
でも曇ってて見れませんでした。・゚・(*ノД`*)・゚・。
ショウです。
最近、垢がよくでるなと思っていたところ、
コミケ焼けで皮が剥けていただけでした。
まあそんなことはどうでもよくて、ついに発売されました。
アットホーム・ロマンスあいかわらず画像がないのが残念です。
僕は普段から物事を2択でしか判断しないので、
細かい感想とかは割愛しますが、
一言で表すと
姉萌え本です。
お姉ちゃんが大好きな人、
お姉ちゃんが欲しくてたまらない人、
そんな人は読むと良いです。
…なんかもう書くこと忘れたんでこの辺で。
昨日ハチクロ全巻購入したから読みたいしね!
名作。下半期私的ベスト3に入るわ。
ショウです。
ってことで勢いで発表。
この場で選ぶ上半期私的ベスト3。
※完全な思いつきです。
※僕が2006年上半期に初めて出会った作品対象
少女マンガの部第3位キスよりも早く読み切り時から注目していた。
「これは絶対、連載されるぞ」と。
案の定、読み切りから2ヶ月で連載が始まった。
…連載前提の読み切りじゃん。読者の意見、聞く気ねぇじゃん。
第2位ライフ今、ドラマが放送されているので知ってる人も多いと思うが
イジメをテーマにしたマンガ。
2位とかに挙げているけどテーマがテーマなだけに全くお薦めしない。
負の感情が満載で、またそれがすごく伝わりやすいので
嫌悪感を持つ人は多いのではないかと思う。
第1位マリア様がみてる今更感たっぷりだが、私的ランキングなのでしょうがない。
マンガも面白いけど原作推奨。
原作長いからサラッと読みたい人はマンガ推奨。
とりあえず内容を知りたい人もマンガ推奨。
少年マンガの部第3位委員長お手をどうぞ山名沢湖先生の作品はどれもすばらしい。
「つぶらら」もプッシュしておく。
第2位妄想少女オタク系腐女子に恋する男の子(阿部くん)の物語。
ちなみにその腐女子の中では阿部くんは千葉くんとデキている。
…「阿部」と言うのは狙っているのだろうか?
第1位キミキス1巻(摩央姉編)キミキスはいろんな人が描いているけど
東雲太郎先生のキミキス1巻が重要。
思いつきランキング終了!
詳しく知りたい人がいたらアマゾンのレビューとか
マンガ感想系ブログを見るといいです。
僕が今更書くよりよっぽどいいこと書いてあると思います。
…見たことないけど。
メガマックが好評だったのでまた復活するとか。
ショウです。
そろそろ春の新アニメが出揃ってきました。
なので今期の個人的注目アニメを挙げてみたいと思います。
らき☆すたあの京アニ
(注1)が制作ということで騒がれていたらきすた。
満を持して始まったわけですが、第一話の感想は
「うん。まあ…」って感じ。
まず声優がドラマCD、ゲームと違うところがね…
大人の事情とかそういうのいらないから。
中身はと言うと、OPからこなた
(注2)たちが目まぐるしく動きまくり!
さすがは京アニと言ったところ。
本編も4コマ漫画ということを活かし、テンポ良く進んでました。
でもこれ、らきすたに限って言えば
(注3)どちらもマイナスポイントらきすたの魅力は限りなくゆるく、マターリしたところ。現代人のスピードで進めてはならんのですよ!
あとチョココロネの食べ方にはもっとこだわってほしかった。
あ、らきすたはどうやら2クールらしいです。
まあ見てりゃそのうち慣れるでしょ。色々。
…薦めてんのか、貶してんのかわからない文章ですが
一応薦めてますよ。
とりあえず原作を見ると良いと思います。(オイ
注1:京アニ京都アニメーションの略。
アニメ版涼宮ハルヒの憂鬱で一躍ブレイク。
続いてkanonの制作も手がける。
ディフェンス作画クオリティの高さに定評がある。
ヤシガニやキャベツとは無縁(笑)
注2:こなたらきすたの主人公、泉こなた。
オタク。
野球が嫌い。(延長があると深夜アニメの録画がめちゃくちゃになるから)
チョココロネが好き。
スポーツ万能(でも部活に入るとゴールデンタイムのアニメが見れないから入らない)
こなたは僕の分身。
「あれ?自分がアニメに出てるよ?」と錯覚する人が多いんじゃないかと思う。
注3:らきすたに限って言えばあずまんが大王も同様。
いっぺんに全部書こうと思ったけど
注釈とか書いたら思いのほか長くなったんでこの辺で止めます。
今回はらきすた編ということで。
(次があるとは限らないですが)